補整下着を次々に販売し、契約の口止めをする業者(消費者からの相談事例 ...
産休中に、下着の販売業者(以下、業者)が自宅を訪問した。 ... 契約の際、「この下着はオーダーメードで、クーリング・オフはできない」と言われ、契約のことは反対されるから夫に知らせないようにと口止めされた。 その後、別の担当者から、 ...
http://www.kokusen.go.jp/jirei/data/200803.html
天気が良かったので、洗濯物(下着やシーツなど)を外に干して出かけました。
外出している間に、にわか雨がザーッと降ってきましたが(20分間ほど)出先からはすぐには帰れず、さっきやっと家に着きました。
、時間も経っていたので、また晴れてきて洗濯物がほとんど乾いていました。
でも一度雨に濡れてしまった場合、どうなんでしょうか、雨って害とかないのでしょうか?
神経質にならず、このまま普通に乾いた洗濯物として取り込んで、たためばいいのでしょうか?
バイ菌とか大丈夫ですかね?
もう一度洗い直すのがやっぱ最良なのでしょうか!ホント、くだらない質問ですみません(私としては、真剣です)どうかお知恵をおかしください。
よろしくお願い致します m(_ _ )m
雨は大気中の汚れを綺麗に大地に流す洗濯機です。
基本的に降り始めの雨は家ではNG(住所は京浜工業地帯の産業道路の側です)排気ガス、工場の油煙等が心配ですから洗い直しです。
洗剤は少なめですけれど、主要道路の側のお宅でしたら洗い直しを勧めます。
田園地帯でしたらそのままで良いかと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーsschinese73さん へ降り始めの雨は、大気の汚染状態が一番酷い状態(降り終わりに比べSOx、NOx濃度が高い)な為、より多くの硫酸、硝酸を含んでいるということです。
雨のシャワーが空気中の酸化物、油煙を大地に落とす際、濃度に比例した量を落としてゆきますから、降り始めの雨が一番汚いと言う訳です。
特に近くに発生源が有る場合地上近くの汚染濃度が高い為、特にNGというわけです。
今は昔ほどではないのですが昭和40年頃は、全国の工業地帯では喘息他の公害病の嵐が吹き荒れていました。
その頃は、今だからいえますが、表に洗濯物は干せなかったんです。
雨での降れば、ねずみ色になったんですから。
公害法が制定され汚染の濃度は下がりましたが、無くなった訳ではないのでから。
ということです。
雨と大気汚染の関係は↓読んでみてください。
越境する大気汚染(2) 酸性雨の話http://www.nies.go.jp/kenkyusaizensen/2005-2006/051116.html